展示案内

終了した企画展

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  • 「新年のご挨拶」の紹介画像

    新年のご挨拶

    明けましておめでとうございます。
    「福岡よかもんひろば」は、1月4日より、通常通り開館しております。
    皆さま、どうぞお立ち寄りください。

    2024年も、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 「八女茶発祥600年そして未来へ」の紹介画像

    八女茶発祥600年そして未来へ

     八女茶の歴史は古く、室町時代の中頃(応永30 年、1423 年)、明国(現・中国)で禅の修行を終えた栄林周瑞禅師が筑後国鹿子尾村(現・八女市黒木町笠原)の庄屋 松尾太郎五郎久家に持ち帰った茶の種子を与え、製茶技法とともに一般に伝え広めたことが「八女茶」のはじまりと言われています。それから今年(2023 年)で600 年を迎えます。
     人々に愛され長い歴史を重ねてきた八女茶の魅力を、見て、触れて感じる展示やワークショップ、商品販売などさまざまな視点からご紹介します。
    [主催]福岡県 園芸振興課、福岡よかもんひろば

  • 「ふくおかのりもの展2023」の紹介画像

    ふくおかのりもの展2023

    福岡よかもんひろばに福岡県内の「のりもの」が大集合!知って、楽しんで、旅に出て、夏の思い出を作ろう!

  • 「海と大河の町 芦屋 ~芦屋釜とまちめぐり~」の紹介画像

    海と大河の町 芦屋 ~芦屋釜とまちめぐり~

    芦屋町は、北を臨めば響灘が広がり、町の中央には大河・遠賀川が滔滔と流れる水の町。
    町には海浜公園やレジャープール、海水浴場にボートレース場と、水にちなんだワクワク
    があふれています。また、芦屋町は茶道の世界で有名な「芦屋釜」の生産地。芦屋釜は
    2022年の秋に福岡県知事指定の特産民工芸品に見事選ばれて、町ではその話題が沸騰
    中です。そんなワクワク・沸く沸くの芦屋町の魅力に、あなたも触れてみませんか。

  • 「九州産業大学 建築都市工学部 住居・インテリア学科 優秀作品展」の紹介画像

    九州産業大学 建築都市工学部 住居・インテリア学科 優秀作品展

    九州産業大学の学生が製作した住居に関わる作品
    を、ジオラマやパネルでご紹介しています。
    ご来館のうえ、お好みの作品を探してみてくださ
    い。
    今ならばご来館のお客様へ、福岡県が推奨する緑
    化木「ギンバイカ」の切り枝をプレゼントしてい
    ます(無くなり次第、プレゼントは終了)。
    ギンバイカの爽やかな香りに包まれての作品鑑賞
    を是非ともお楽しみください。

  • 「天空の緑への誘い」の紹介画像

    天空の緑への誘い

    樹木のあざやかな色彩や手ざわり、さわやかな香りは、私たちに癒しを与え、自然との共生や地球とのつながりを感じさせてくれます。人が暮らす場所をより緑と共にある空間にしていきませんか。
    福岡県は全国有数の植木産地。今回の展示では、「自然と共生する”心地よい空間”とは何か」をテーマに、天空の眺望をのぞむ福岡県庁11階 福岡よかもんひろばが緑あふれる空間になります。樹形や実、花が楽しめる樹種を展示するとともに、室内でも樹木を感じられるような切り枝や樹木系アロマオイルの活用もご提案します。

  • 「福岡よかもんひろば ジオラマ&モノづくり展」の紹介画像

    福岡よかもんひろば ジオラマ&モノづくり展

    ジオラマや模型・ロボットが大集合 !
    福岡のモノづくりの面白さを体感しよう !

  • 「ふくおか 花のある暮らし」の紹介画像

    ふくおか 花のある暮らし

    福岡県庁11階「福岡よかもんひろば」を舞台に、週替わりで花の展示を開催いたします。全国有数の花の生産地・福岡県が誇る花々が会場を彩ります。

  • 「新年のご挨拶」の紹介画像

    新年のご挨拶

    「福岡よかもんひろば」は、1月4日より、通常通り開館しております。
    皆さま、どうぞお立ち寄りください。

    2023年も、よろしくお願いいたします。

  • 「年末年始のご案内」の紹介画像

    年末年始のご案内

    お客様各位

    「福岡よかもんひろば」は、2022年12月29日~1月3日まで年末年始のため休館いたします。
    2023年1月4日より、通常通り開館しております。どうぞ、ご来館ください。

    皆さま、よいお年をお迎えください。
    2023年も、「福岡よかもんひろば」をどうぞよろしくお願いいたします。

  • 「南畑展 自然と人とアートをめぐる」の紹介画像

    南畑展 自然と人とアートをめぐる

    「南畑」は福岡県那珂川市の南側にあり、背振の雄大な山々に囲まれて清流那珂川が流れ、田園と自然豊かな風景が広がる里山エリア。この地がもたらす実りと心豊かな暮らしぶりから、近年移住希望者が増加しています。魅力あふれる南畑地域に出かけてみませんか。

  • 「がんばれ!福岡の公共交通「ふくおかのりもの展2022」もっと知りたい!福岡のローカル鉄道」の紹介画像

    がんばれ!福岡の公共交通「ふくおかのりもの展2022」もっと知りたい!福岡のローカル鉄道

    この夏の福岡よかもんひろばは、福岡のローカル鉄道をはじめとした、見応えのある公共交通の展示が目白押し!福岡の公共交通を、知って、乗って、楽しんで、素敵な思い出を一緒につくりましょう。

  • 「四季を彩る杜 筥崎宮 千百年の歴史と祭り」の紹介画像

    四季を彩る杜 筥崎宮 千百年の歴史と祭り

    新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、近年多くのイベントが中止・延期を余儀なくされてきましたが、今年7月には、「博多どんたく港まつり」、「放生会」とともに博多三大祭の一つとされている「博多祇園山笠」も再開される予定です。今回の企画展では、「博多祇園山笠」と「放生会」にゆかりのある筥崎宮を取り上げ、博多っ子が筥崎宮とどのように関わり、四季を楽しんできたかをご紹介します。筥崎宮の歴史や文化を知る良い機会です。
    是非ともご来館ください!

  • 「ふくおか花のある暮らし2022 第2部」の紹介画像

    ふくおか花のある暮らし2022 第2部

    第2部 3.28(月)~4.27(水)

    福岡よかもんひろばが天空のお庭に!
    福岡県で栽培されている観葉植物や多肉植物、寄せ植えなどを展示します。
    ガーデニングや緑を取り入れたインテリアのヒントが見つかるかも。

  • 「久留米入城400年記念展」の紹介画像

    久留米入城400年記念展

     2021年(令和3年)は、大名有馬豊氏(ありま とようじ)が、久留米藩21万石の初代藩主として久留米城に入ってから400年の節目を迎えた年です。有馬家は明治維新にいたるまでの約250年間、北筑後地域を治め、今日の久留米の礎を築きました。この久留米藩の時代に整備された道路や、創始された産業などの多くは現代まで受け継がれています。
     本展では、その400年の歴史を感じていただくため、歴代藩主や久留米城についてパネルで紹介しています。中でも、久留米城の巨大な石垣の一部を原寸大で表現したパネルや、北筑後21万石の藩領が描かれた複製屏風は必見です。そして、入城400年事業についても紹介しています。オリジナルグッズや、実際に試着できる特注の陣羽織もありますので、ぜひこの機会にご来館ください!

  • 「久留米市イメージキャラクターくるっぱ プレゼンツ! 久留米の伝統産業を見るっぱ!展」の紹介画像

    久留米市イメージキャラクターくるっぱ プレゼンツ! 久留米の伝統産業を見るっぱ!展

    久留米は江戸時代からものづくりの伝統あふれる活気ある街。それでもここ数年は、コロナ渦の影響だけでなく、たび重なる風水害の発生で街は何度も被害にあい、そこで暮らす人たちはずっと苦労し続けています。そこで今回の企画展は、筑後川で生まれた久留米市の「キラリ久留米宣伝課長」こと「くるっぱ」に手助けしてもらいながら、久留米の伝統産業の魅力を皆様へお伝えするとともに、久留米の皆様へ熱い応援エールを贈りたいと思います!

  • 「がんばれ!福岡の公共交通 ふくおかのりもの展2021」の紹介画像

    がんばれ!福岡の公共交通 ふくおかのりもの展2021

    地域の移動手段(みんなののりもの)として活躍する福岡県の公共交通をご紹介。バスや鉄道などののりものは、みんなが利用し、お出かけや遊びだけでなく、仕事や学校に行くなど、日々の生活に必要な公共交通です。
    みんなの暮らしに欠かせない公共交通を、知って、乗って、応援しましょう!

  • 「山本作兵衛コレクション ユネスコ「世界の記憶」登録10周年記念 山本作兵衛の世界」の紹介画像

    山本作兵衛コレクション ユネスコ「世界の記憶」登録10周年記念 山本作兵衛の世界

     田川市などが所有・保管する山本作兵衛氏の炭坑の記録画や記録文書などが、2011年に日本初のユネスコ「世界の記憶(世界記憶遺産)」に登録され、今年で10周年を迎えます。
     豊富な石炭を産出する遠賀川流域一帯は、かつて「筑豊炭田」と呼ばれ、国内最大の出炭量を誇りました。作兵衛氏は、約半世紀にわたって炭坑労働に従事し、『炭坑の仕事や暮らしを、子や孫に伝えたい』という想いから、亡くなる直前まで自らの体験をもとに記録画を描き続けました。
     これらの炭坑記録画は、日本の急速な近代化の過程を、労働者の視点から詳細に記録しています。絵と解説文で構成された画面からは、現場の生々しさや臨場感が伝わってきます。
     記念のこの年、山本作兵衛氏の作品を通して、日本近代化の礎となった筑豊炭田の様子を覗いてみませんか。
    ※新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、内容の変更や中止の可能性もございます。

  • 「来て見て巡って 馬出・箱崎・吉塚 福岡県庁からはじまる町巡り」の紹介画像

    来て見て巡って 馬出・箱崎・吉塚 福岡県庁からはじまる町巡り

    令和3年度、「福岡よかもんひろば」はリニューアルオープンから7年目を迎えます 。これからも、福岡の魅力を発信し続けると共に、みなさんが笑顔になることを目指し、新たに「スマイルアクション 福岡よかもんひろば」をテーマとした、様々な企画をお届けしていきます。第1弾となる今回は、魅力あふれる福岡県庁界隈をご紹介。福岡県庁 11 階「福岡よかもんひろば」を拠点に、馬出・箱崎・吉塚を巡ってみませんか。

  • 「自然を感じよう! ふくおか 里山&離島の魅力展」の紹介画像

    自然を感じよう! ふくおか 里山&離島の魅力展

    豊かな自然に恵まれた福岡県。
    中山間地と離島での、アウトドアの楽しみ方や自然の魅力が伝わるわくわくいっぱいの展示です。
    会期中、テントやスタードームなどの設営も随時行います。タイミングが合えば、設営の様子が見学できるかも。

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